のんべんだらり

May 01

izumiumi:

(via ビーフシチュー 特売肉を軟らかくするには?  :日本経済新聞)

izumiumi:

(via ビーフシチュー 特売肉を軟らかくするには?  :日本経済新聞)

(via tfujiki)

Apr 21

tofubeats:

10年付き合いのある友達に才野が言ってる感じのノリで”本質的にトーフは就職とか違うやろ”と言われたのが記憶に残っています

tofubeats:

10年付き合いのある友達に才野が言ってる感じのノリで”本質的にトーフは就職とか違うやろ”と言われたのが記憶に残っています

(Source: gotogoto, via ittm)

Apr 11

タンブラーは怠け者のためにさらに磨き上げられた最新の玩具だ。対象年齢は五歳以上。

フィードリーダーは記事を一単位として拾ってきたけど、タンブラーはもっと崩した。

記事の「面白い部分」、画像掲示板の中の「面白い画像」、

そこだけを取ってくるようにしてしまったのだ。

わざわざ全部食べるのめんどくさいよ。一番美味しいとこだけ頂戴!

ブラボー、なんて強欲なやつらだ。もはや前フリとかオチとかどうでもいい。

タンブラーユーザーはネット界随一のグルメといえるだろう。

マグロの一番美味しいとこだけ切り取って食べて、あとはぜーんぶゴミ箱行き。一番賢いともいえる。

人間、みんな怠け者だし、美味しいものが好きだし、タンブラーが主流になるのも近いだろう。

” — tumblrのどこがすごいかネットの歴史から考えてみた。 (via gkojax)
2009-12-09 (via gkojay, mcsgsym) 2010-06-27 (via gkojay) (via ak47) (via tiga) (via yaruo) (via bacars222) (via tanakamp) (via jabberokkie) (via hisaruki)

hisaruki:

layer13:

(via peckori, kafactry)

hisaruki:

layer13:

(via peckori, kafactry)

Apr 10

“■寝起きの2回伸びをする
 ・伸びをするだけで眠気は消える” — 「全身の疲れ」がスッキリ取れる本 (知的生きかた文庫)(志賀 一雅)のまとめ 〜 本の要点まとめサイト【ブクペ】 〜 (via mcsgsym)

(via yaruo)

Apr 09

toronei:

Comments
名無しのネタ画像さん
2012年04月07日 00:15
この頃は毎回面白かったな。 今は寿司屋・大阪・女尊男卑の糞婦警など不愉快要素ばかりだ。
両さんが語る、オシャレだった人がそうでなくなる理由:ネタ画像置き場

toronei:

Comments

この頃は毎回面白かったな。

今は寿司屋・大阪・女尊男卑の糞婦警など不愉快要素ばかりだ。

両さんが語る、オシャレだった人がそうでなくなる理由:ネタ画像置き場

(via tfujiki)

thepeaces:

猫とロックバンドを組むことになった青年 | A!@attrip

thepeaces:

猫とロックバンドを組むことになった青年 | A!@attrip

Apr 05

zenigata:

on 2chan.net [ExRare]

zenigata:

on 2chan.net [ExRare]

(via hisaruki)

こんな素敵な所、本当にあるんですか?
どこ?

こんな素敵な所、本当にあるんですか?

どこ?

(Source: nert, via ak47)

手塚治虫『人間関係が希薄な人は漫画は描けない。漫画とは読者との会話だからだ』

宮崎駿『ロクに人生経験も無いオタクを雇うつもりはない。火を表現するには火に触れないと駄目だ』

庵野秀明『アニメ・漫画に依存するのは止めて外に出て欲しい。あれはただの絵だ』

富野由悠季『オタクは日常会話が出来ない。アニメ作るならアニメ見るな』


藤子・F・不二雄『よく「漫画家になりたいなら漫画以外の遊びや恋愛に興じろ」だとか
「人並の人生経験に乏しい人は物書きには向いていない」だとか言われますが、
私の持っている漫画観は全く逆です。
人はゼロからストーリーを作ろうとする時に「思い出の冷蔵庫」を開けてしまう。
自分が人生で経験して、「冷蔵保存」しているものを漫画として消化しようとするのです。
それを由(よし)とする人もいますが、私はそれを創造行為の終着駅だと考えています。
家の冷蔵庫を開けてご覧なさい。ロブスターがありますか?多種多様なハーブ類がありますか?
近所のスーパーで買ってきた肉、野菜、チーズ、牛乳・・・
どの家の冷蔵庫も然して変わりません。
多くの『人並に人生を送った漫画家達』は
「でも、折角あるんだし勿体無い・・・」とそれらの食材で賄おうします。
思い出を引っ張り出して出来上がった料理は大抵がありふれた学校生活を舞台にした料理です。
しかし、退屈で鬱積した人生を送ってきた漫画家は違う。
人生経験自体が希薄で記憶を掘り出してもネタが無い。思い出の冷蔵庫に何も入ってない。
必然的に他所から食材を仕入れてくる羽目になる。
漫画制作でいうなら「資料収集/取材」ですね。
全てはそこから始まる。
その気になればロブスターどころじゃなく、世界各国を回って食材を仕入れる事も出来る。
つまり、漫画を体験ではなく緻密な取材に基づいて描こうとする。
ここから可能性は無限に広がるのです。私はそういう人が描いた漫画を支持したい。
卒なくこなす「人間優等生」よりも、殻に閉じこもってる落ちこぼれの漫画を読みたい。』
” —

VIPPERな俺 : 宮崎駿って本当にオタクが嫌いなんだなw (via dgwgb) (via korori39) (via yuibb) (via hisame) (via atorioum) (via cuica) (via glasslipids) (via shinoddddd) (via gutarin) (via monorainbows) (via appbank)

2010-04-27

(via quote-over100notes-jp) (via alice-lives-in-the-reblogia) (via fujihajime) (via raikoudengeki)

(via ghostas2) (via hkdmz) (via hisaruki)